最先端のCPUを

大きなファンで

一所懸命冷やすなんて

なんか漫才コンビみたい

ではないか!!!
 ←
自作なんて書くのは,恥ずかしい。

キットのスペックを少し変更して,
プラモデルみたいに組み立てただけだから。
それで,思ったことは,

「確かにCPUのクロック周波数とかメモリのサイズはすごい進歩だけど,
マザーボードとかの構造はなんか全然かわってないなあ・・・・。

電源コードなんかがクチャグチャしてて,かっこわるい!


もう少し,スマートじゃなくちゃ。規格があるんだろうけど,
新しい変えなくてはいけないのでは。(新しい規格がもうあるかも)
  
まさかやられるとは思わなかった!

もちろん,直撃ではなかったけど,ちょうど上のパソコンを組立終わってから
2〜3日ぐらい後だった。あまり雷が激しいので,まず新しいパソコンの電源を
抜いて,次に二階に置いてある古い方を切ろうと階段を上がりドアを開け,
部屋に入ったとたん,すごい雷。そのとき,同時に「ピシッ」という音。

被害状況: 外付けHD・電話切り替え器具・アンティーク風安物プラスチックランプ


MATRIX



 あの「ブレードランナー」と同時に語られる映画には なるでしょう

とにかく,「アジアフォーカス福岡映画祭」でアジアン映画を2〜3本見た後
だったらから,その衝撃は余計に激しかった。(ずっと水を飲むのを我慢した後の
ビールみたいに)ストーリー的にはあんまり新しいとは思わなかったが,
ホンコン映画のアクションや大友克浩にのアニメの「いいとこどり」と言われようとも
まあ「カッコイイ」わけです。特に銃撃戦での壁の壊れ方,そのシーンではちょっと
震えたもんね。まあ,これからはあの「ブレードランナー」と同時に語られる映画には
なるでしょう。ただし,手放しに,星5つかというとそうではなく,★★★★☆(4つ半)
どまり,「2001年宇宙の旅」までには届かない。

 もうひとつ,カッコイイのは監督で,名前が『ウォシャウスキー兄弟』
この名前がいい!



1.Happy Birthday

2.John Lennon

3.Button

ストレス解消にボタンをクリック

4.Robot.

その瞬間のある感覚が・・・。
 Could you feel someting then ?
始めたばかりでいつまで続くかわからない初心者

「FLASH」の良さはなんと言っても,そのできる作品のサイズが小さいことでしょう。
それは,よく比較される「アニメーションGIF」と比べれば圧倒的に小さい。

ただ,いろいろ作ろうと思うと,絵(アニメ・イラスト)が描けないと
思うような作品は作れない。

左は参考書片手に作った練習作品。
 
1999年/12の暮れ

右の「ピーター・アーツ」くんはスゴイ試合を見せてくれた。負けたんだけど。


2000年には

「Q.タランティーノ」の
新作が見たい!


ビールは

完全に缶になってしまった。
さらにダイエーの100円切ったのにも手を出す。
新しいことを始めてもいつもなら5%程度のマスター度で終わっていたのに・・。

「WAREWAN」くんと一緒にやったおかげで
まあ30%ぐらいには行けたかな・・・。

1999年の収穫のひとつでしょね,これは。

hd

特に大きな収穫はなかったが,上映後行われる監督・女優・男優との会場での討論会(?)は各国の国情が映画と言う面からよく判り,興味深く,アジアンイングリッシュはhearingの勉強にもなる。

湯布院映画祭も収穫なし・・・。
(ここの討論会[シンポジューム]は参加せず)


「トレビアン・ボヘミアン」


という彼女のFM放送が始まったらしい。

 「Bohemian Rhapsody」から
だと思うけど, Queen好きらしいですね。
誰の影響なのか!あの変なパパか?
まさかママではないでしょうけど。

アルバム『First Love」のなかには
「Time Will Tell」というなんかユーミンぽい
曲もあり,楽しめました。今のユーミンには
ぜんぜん興味ないけど。(えらそうに)

宇多田ヒカルもいいけど
激しい椎名林檎「本能」も捨てがたい!
(別に捨ててもいいけど,何じゃそれ!)
     





GO
ダリ展

嫌いじゃなかったけど,少しポスター的で
安っぽいと思っていたが・・・・。

 やっぱり実物は違った。緻密。細かい。
不気味な影が「キリコ風」。
どちらが先なのか。

右の絵はリアル(写実)すぎてシュール
な「パン籠」


●横忠則


「夢絵日記」が中心。
なんだか,つげ義春的世界。
また,実生活の「写真日記」が多数。

 UFOを目撃し「波動をずっと送っていた」
とか「彼らと一緒にプロジェクトをやっているよ
うに感じる」とかなりきている発言もあり。


 嫌いではないが・・・。